タイ南部チュンポンタウン現地情報

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プーケットやラノーンに流れてくるロヒンギャ避難民

☆--写真でみるタイ料理--☆

プーケットやラノーンにミャンマーから流れてくるロヒンギャ避難民

ここ数日、ニュースで騒がれているミャンマーからの
避難民ロヒンギャの人たちにタイ政府も頭を悩ませているようです。

チュンポンにもパクナームなどに多くのミャンマー人が
出稼ぎに来ていて、身近な感じがしますが、ほぼ仏教徒です。
ロヒンギャの人たちはイスラム系の人たちなんだそうです。

ラノーン県やソンクラー県に収容施設を作る提案をするような
話もありますが、立地的に近いチュンポンに作ったりするような
ことにはならないだろうか…。
気になるところです。

テーマ:タイ|チュンポン - ジャンル:海外情報

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コメント

国境の側は不思議な感じで

カンボジア国境では子供たちがソンテウでやってきて、国境が開く前に通り抜けてました…。
ラノーン市内にも多くのミャンマー人がいるようで、水産加工工場にトラックの荷台にすし詰め状態で運ばれて行ってる様子でした。検問は今でもありますよ。自転車は完全スルーというか、ほぼ、無視されます。

  • 2013/02/10(日) 14:20:47 |
  • URL |
  • チュンポン #-
  • [ 編集 ]

私がいた頃は、学校にもミャンマーから来てる子が結構いたりしました。タイ側にいる親戚の養子にして、タイの学校に通ってました。ステイ先のおばあちゃんもミャンマー側から嫁いで来たらしいです。家の向かいにあった(今はないです)材木工場(当時すでにタイ国内での伐採は制限があったので木材自体ミャンマーから輸入?密輸?)とか、ラノンの漁港とかはミャンマーから働きに来てる方がたくさんいました。ソンテウに乗るとクラブリからチュンポンに抜ける前に必ず検問があり、疑われないようにタイ人らしく振舞うことになってたり。今はどうなんでしょう?

  • 2013/02/04(月) 15:32:00 |
  • URL |
  • Eri #-
  • [ 編集 ]

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